◆「ソ連における日本人捕虜の生活体験を記録する会」墓参記録
| 年 | 内容 |
|---|---|
| 1976年2月 | 「記録する会」発足。資料収集活動を開始 |
| 1990年6月 | 第1次極東シベリア墓参(11日間、16人) |
| 1991年6月 | ヴォルムス集会に日本人18人参加 |
| 1991年10月 | 第2次極東シベリア墓参(8日間、19人) コムソモリスク市で「鎮魂碑」除幕式 |
| 1992年9月 | 第3次極東シベリア墓参(11日間、12人) |
| 1993年8月 | 第4次極東シベリア墓参(8日間、15人) |
| 1994年9月 | 第5次極東シベリア墓参(8日間、30人) |
| 1995年8月 | 第6次極東シベリア墓参(10人) |
| 1996年9月 | 第7次極東シベリア墓参(8日間、26人) 宮本惇さんがコムソモリスク市で水彩画個展 |
| 1997年9月 | 第8次極東シベリア墓参(8日間、15人) |
| 1998年7月 | 『捕虜体験記』全8巻完結(1984~98) |
| 1998年10月 | 「捕虜体験記」が第46回菊池寛賞受賞 |
| 2011年8月 | 『オーロラ』47号を発行し、活動休止 |
| 備考 | 四國五郎は1991年(第2次)と1995年(第5次)に参加 |
